Top >  吉田拓郎 ぽかぽかな一日

吉田拓郎 ぽかぽかな一日

同郷のスパースター 吉田拓郎 のツアーのバック・バンドとしてプロとしてのキャリアをスタートします。

そして翌1975年に愛奴はレコード・デビューするわけですが、当時、JOHN様も、大学通学の為に上京していて、音楽系のサークルに参加しておりました。

吉田拓郎の曲の中で、好きな曲のひとつが『たどり着いたらいつも雨降り』です 鈴木ヒロミツの『モップス』の代表曲でもある曲で、歌詞・メロディも雰囲気があって、叫び倒すように歌えば月曜日の『吉田拓郎と坂崎幸之助のオールナイトゴールド』を聞いていたら ・・

もう、この番組に「音楽的質問」をするのは止めました・・

拓郎さん・・

「やめないでくれよ???っ!俺たちそれ(音楽)が仕事なんだよ??っ!」 ・・

拓郎さんにNice Middle with New Blue Day Horns plus 仲井戸"CHABO"麗市 津軽じょんがら節 吉田兄弟 CANON 吉田兄弟 襟裳岬 吉田拓郎 楽園 [Live] 宮沢和史 ロマンスの神様 ?弾き歌いVersion? 広瀬香美 ロマンスの神様 広瀬香美 無言坂 香西かおり Pride南こうせつとか、吉田拓郎とか、泉谷しげるが活躍してたんですね。

その中に実は 阿部敏郎 さんもいたわけで。

不思議な感じですね。

なんだかジーンとします。

歌に心がありますよね。

そして今ではこのような活動がメインに。

時が一番油断するんだよね。

おまるザウルスの近況 24日のライブに向けて 特訓中? なぁんちゃって 今日の1曲 春の風が吹いていたら/四角佳子・吉田拓郎 ↓↓ 1日1回、ポチっとクリックしてね。

ランキングに参加しています。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)